ドブロブニクにて~ ④

ドブロブニク城壁内 ラスト

市民自らの手で「アドリア海の真珠」の名に恥じない歴史的文化と景観を取り戻したのです。 
本当に見所満載の街です。

戦禍で壊れたまちの修復方法は、道路や建築物では似たような素材を集め、時間をかけて元通りに修復を試みた。そこには町の専門家だけでなく、海外からも町の復元に協力する人々が有ったからです。


素敵な路地  ①  城壁の街は狭い路地がとても素敵な場所です。 スルジ山の十字架が目えます。





素敵な路地  ② 通路の幅は決められてるとか?





素敵な路地  ③ 昔はエアコンは無かったからもっとすっきりでした?





旧総督宮殿 かなあ~





フランシスコ会修道院の壁に嘆きの「ピエタ」の彫像・・・「悲しみの聖母マリア」の像が有る。1495年のもの!





聖ヴラホ教会の裏側?





フランシスコ会修道院の塔





フランシスコ会修道院の塔が見える。プラツァ通りを東から西方向に見ています。





テントの有るカフェ!





プラツァ通付近の賑わいだスゴ~イ
  




プラツァ通のルジャ広場です。  スポンザ宮殿の近くです。





スポンザ宮殿の時計台が見える。





キティの有るお店!





通りの両側にはカフェや銀行やお土産屋さんなどが軒を並べていて賑わっています





オームで商売  ①





オームで商売  ②





オームで商売  ③





日陰の裏通リもいっぱいの人です。





プラツァ通にコスタのロゴが有るから旅行社?





オノフリオ大噴水と向かいあう救世主教会 聖セビア礼拝場・・1520年建築?





再びオノフリオ大噴水を写して集合場所に~~  ココンさんと合流!!  シャトルバスで船に帰還します。


メモ
ピレ門が造られたのは16世紀で深い堀にかけられた橋は、木製の跳び橋だったといわれています。 侵入者を防ぐため、あるいは夜間の出入りを制限するため橋はしばしば上げられていたようです。 現在の橋は木製にかけ替えられていますが、こちらでも門に似合っていて風情を醸しだされています。 ピレ門近くにはインフォメーションがあり、旧市街のメインゲートになっています。

テーマ : 海外旅行
ジャンル : 旅行

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