暮のご挨拶


お世話に成りました。 




来る年が穏やかで過ごせますように!!
来年もよろしくお願い致します。

テーマ : ごあいさつ
ジャンル : その他

青森の観光

青森にて  ⑥ 

ワ・ラッセの館内の画像です。
ねぶた作りの皆さんのご苦労と技術に感動します。
スゴイ事です!!       
羅列だけで失礼いたします。


大型ねぶた  ①




大型ねぶた   ② 




大型ねぶた  ③




大型ねぶた   ④ 




大型ねぶた   ⑤ 




大型ねぶた  ⑥  




大型ねぶた  ⑦  




大型ねぶた  ⑧ 




大型ねぶた  ⑨  




大型ねぶた  ⑩ 




大型ねぶた  ⑪ 




大型ねぶた  ⑫  




大型ねぶた  ⑬ 




大型ねぶた  ⑭




大型ねぶた  ⑮ 




大型ねぶた  ⑯ 




大型ねぶた  ⑰  




大型ねぶた  ⑱ 




大型ねぶた  ⑲ 




大型ねぶた  ⑳ 



DSC_1863.jpg
大型ねぶた   ㉑ 




大型ねぶた   ㉒ 




大型ねぶた  ㉓ 




大型ねぶた  ㉔ 




大型ねぶた  ㉕ 
 



説明パネル ①




説明パネル  ②

テーマ : 東北旅行
ジャンル : 旅行

青森の観光

青森にて  ⑤ 

ワ・ラッセを楽しんだ。
前回(サンプリンセス)で感動の 【ねぶた】 でした。 

又会いに来ました。
新しいのが展示されてるのも魅力でしょう~~


入口です。展示品は入れ替えも有る様なので楽しみが増します。




今度はダイアモンドプリンセスの絵に成って居ましたね~(^_-)-☆




入口に飾られたねぶた【暫】です。これは変わって居ませんでした。




売店等が有る。




お土産が所せましと置かれています。




この飾りは前回は無かった??




鯉のぼりねぶた  ・・・制作過程が見れます。




お馴染みに成った金魚ねぶたが可愛い🎶




優しい和紙の行燈が足元を照らす。




風情が有ります。




通路に【津軽為信  青森への祈り】が有ります。




人形でたどる祭りの風景  ①




人形でたどる祭りの風景  ②




人形でたどる祭りの風景  ③




人形でたどる祭りの風景  ④





壁に描かれてた行列のイラストです。





大名行列を連想です。


次回は大型ねぶた登場です。

テーマ : 旅行記
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青森の観光

青森にて  ④ 

八甲田丸の見学後又来た道をプラプラ駅の方に行きました。

青森駅周辺や駅に入ったり、お昼ご飯にしたり~
北国青森を実感?暖かい街歩きでした。


八甲田丸の見学は終わりです。




八甲田丸入場ゲートです。 外に出ました。




青函連絡船戦災犠牲者追悼の碑でしょうか?~~




昔使った鉄道のレールが見れます。貨車入換作業用の機械?




大きな物産店(お土産のお店)です。




物産店前の公園です。 綺麗です。




赤い大きな建物は「ワ・ラッセ」です。 午後に見に行く予定です。




ワ・ラッセとベイブリッジ




青森ベイブリッジを又うつして~~




石のオブジェが有ります。




床が板張りなのが面白い!!




しばらく歩いたら青森駅に来ました。




列車も居ますね~~  「特急 つがる 」




「青い森鉄道」の看板  ①




「青い森鉄道」の看板  ②




駅近くに 「白いハマナス」 が咲いて居ました。 白は珍しい!!




「さつき」 も真っ盛り~




タンポポ (ダンデライオン)キク科・タンポポ亜科・ヤナギタンポポ属の多年草。ヨーロッパ原産で、日本では帰化植物として定着している。別名「エフデギク」。あたりまえを調べて~~




ヒメエニシダ(姫金雀枝)




コウリンタンポポ  ①  可愛い花です。初めて見たんですが、帰化植物で 繁殖力が強いため、在来種植物への影響が懸念されているとか?? 知らなかったわ~




コウリンタンポポ  ② 関東地方に見れない??

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青森の観光

青森にて  ③

青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 船内の様子です。

1908年(明治41年)に鉄道連絡船として就航した比羅夫丸が青函連絡船歴史の始まりです。
青函連絡船は1988年(昭和63年)まで80年間にわたり、青森港と函館港を結び、1億6千万人の乗客と2億5千万トンの貨物を運びました。
航行距離は8千万キロ、地球を2,019周分に及びます。
ご見学されるお客様は青函連絡船のスケールの大きさを目の当りにし、本来の役割を学んでいかれます。
中でも青函連絡船最大の魅力は貨物車両を搭載する「車両甲板」であり、鉄道車両が船を通じて海を渡ることは世界的にも大変珍しい事です。

日本の鉄道史に名を連ね、日本の経済発展に大きく貢献してきた青函連絡船は青森市のシンボルであり、歴代55隻中「八甲田丸(八甲田山系と睡蓮沼がシンボルマーク)」という、23年7ヶ月と現役期間が一番長かった船をほぼ就航当時の状態に係留保存した貴重な施設です。    ・・・・・ 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸のホームページより


船の操舵室  ①




船の操舵室  ②




フロアー案内板




ⅠF は、車両甲板なんですね~




列車の模型  ①  175号機




列車の模型  ②




列車の模型  ③




寝台車の様子が再現されています。 




船の模型  ①




船の模型  ②




船の模型  ③




船の模型  ④




海峡の歌のホスターです。




ウイスキーの角瓶にだるまそれに三ツ矢サイダーも~土産品なんでしょうか? その時代の世相が再現も楽しい🎶




ピースやキキョウなど煙草にリンゴ羊羹など様々な土産品が売られてたんですネ~~




八百屋さんの店先みたいですね~




流石に青森りんごです。 りんごは昭和39年当時1kg111円。連絡船乗船料は昭和30年代前半、三等船室で250円でした。・・・ホームページより




船の為の機械ですよね~~




色んな機械がいっぱいです。船内電話? 神棚も有ります。




計器がスゴイ!  何故かだるまさんも~




階段を降りると列車がいっぱいあります。




HAKKODAMARU(八甲田丸)の可愛いロゴマークのプレートです。




まさに、車両基地!




郵便車両ですね~




特急「いそかぜ」?懐かしいデザインです。




機関室?




第二甲板?

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青森の観光

青森にて   ②

シャトルバスから降りてまず最初の観光は八甲田丸です。
前回は傍まで行ったが入らなかったので、今度は行きました。

正式には、 「青森青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」です。

往時の船体をそのまま利用して展示する博物館船として多くの方々に見学されています。
第二次世界大戦時に就航していた12隻すべてが空襲による沈没や壊滅的な被害を受けたことや1954年(昭和29年)死者・行方不明者1,430人という日本海難史上かつてない悲劇を起こした「洞爺丸事故」など悲しい歴史もあります。 ・・・ホームページより


青森県・水産ビルです。 この前を通過して、進みます。




青森ベイブリッジ  ①  ブリッジの周辺はお馴染みです。




青森ベイブリッジ  ②  ワ・ラッセの傍をまだ進みます。




青森ベイブリッジ  ③ 橋の下を通過




青森ベイブリッジ  ④  見上げて~~  スゴイ!!




青森ベイブリッジ  ⑤  立派なものです。




万国旗がはためく、八甲田丸に到着です。 




八甲田丸からの眺め  ①  乗船口の付近からパチリ




八甲田丸からの眺め  ② 屋上に行きました。青森ベイブリッジが真近に見れます。




八甲田丸からの眺め  ③ 船首からの眺めです。




八甲田丸からの眺め  ④ ピンクの建物は、青森港旅客船ターミナルです。




八甲田丸からの眺め  ⑤ 屋上から色んな物が見れて~




八甲田丸からの眺め  ⑥ 乗船口も複雑なんですネ~~




八甲田丸からの眺め  ⑦ 場所を変えると素敵がいっぱい!



DSC_1924_201411231433097b5.jpg
八甲田丸からの眺め  ⑧ ダイアモンドプリンセスの大きな船体がみれます。



DSC_1930.jpg
八甲田丸からの眺め  ⑨ 素敵なモニュメントが見えて居ます。




ウオータフロントエンジョイマップ を観光案内よりお借りして~




ベイエリアマップです。 これは写してきました。

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