スウェーデン(ストックホルム)

六日目(六月二十日) スウェーデン観光 ⑤


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ママたちランチで~ 遊んでいました。やんちゃそうな 赤ちゃん♪
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可愛い♪
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海岸通り
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帆船
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ヨット
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小型船   ①
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小型船   ②
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船のレストラン 海賊船の雰囲気  ① 
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船のレストラン 海賊船の雰囲気  ②
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対岸の様子。
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コンステレーション号が見えている。
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海岸通りに近い崖
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カーフェリー(お隣の岸壁に居た)
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カーフェリー 乗船口が面白い。大きな鳥のくちばしを連想。
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ぐる~と回り、船に帰ってきた。(船体は後方の姿)
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スウェーデン(ストックホルム)

六日目(六月二十日) スウェーデン観光 ④

旧市街ガムラスタンへ。王宮を出て、石畳の通りを歩いて聖ジョージと龍の像、
そしてノーベル博物館がある中央広場まで行きました。その後、幸運を呼ぶアイロンボーイ(鉄の少年)に立ち寄りました。


大聖堂 (Storkyrka) の塔  (旧市街ガムラスタンの観光)
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聖ジョージと龍の像
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並んで横に有ったブロンズ像 (名前が?)
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旧市街ガムラスタン (中世そのままの通り) 
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旧市街ガムラスタン  
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清楚なリースでした。
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お店の飾り「のれん?」 
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ウインドウのお人形 (有名なのだが名前?)
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凝った看板  (これは裏からでした)
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アイロンボーイ (鉄の小年)
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アイロンボーイのプレート (鉄の小年)
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つづく~



スウェーデン(ストックホルム)

六日目(六月二十日) スウェーデン観光 ③

二十世紀の名建築と言われる市庁舎である。最も有名なのが12月10日に開かれる、
ノーベル賞受賞祝賀晩餐会です。

この階段がドレスのご婦人が、最も歩き易いので有名です。
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階段の所は、観光の人でいっぱい。
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二階の大きなモザイク画  ①
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二階の大きなモザイク画  ②
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二階の大きなモザイク画  ③
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大時計
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壁画の金箔のモザイクを接写
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市庁舎前のメーラレン湖畔  ①
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市庁舎前のメーラレン湖畔  ②
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市庁舎前のメーラレン湖畔  ③ (韓国の観光客)
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スウェーデン(ストックホルム)

六日目 (六月二十日) スウェーデン観光 ②

ストックホルムの夏は20時間近く照りつける太陽の下、人々は芝生の上で日光浴を楽しみ、
ヨットを走らせ~爽快で健康的な日々である。
しかし、冬は午後2時半には、日が落ちて凍てつくガムラ・スタンは、陰鬱なシベリウスの世界に成る。

港の奥には旧市街(ガムラ・スタン)が見える。
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旧市街方面を少しアップ
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ストックホルムのチボリ公園の遊園地が見える。(本家は、オスロのチボリ公園)
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船が行き交い賑わいが増してきた。
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船が接岸した。
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接岸した船からはツアーに行くバスが来て待っているのが見える。
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ツアーに行く二階建てバスが来て待っている。
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下船の為順番を待つ人々。
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観光バスはツアーの人で満員でした。(ここは崖の上の展望ポイントです。)
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王宮・大聖堂・ドイツ教会などの、高い建物が見える。(スームアップしたので近くに見えるが実際ははるか向こうでした)
展望ポイントで写した。
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まず、市庁舎の横から入った。
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市庁舎のアーチからメーラレン湖が綺麗!
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市庁舎を背に、鮮やかなメーラレン湖!
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蔦に覆われた市庁舎の内側
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スウェーデンス(トックホルム)

六日目 (六月二十日) スウェーデン観光 ①

バルト海の終日航海の翌朝、鏡のような海面を静かに入港。

スカンジナビア半島の東側半分を占める北欧最大の国スウェーデンの首都ストックホルムです。
かつてはバルト海帝国を築き、ロシアやデンマークと周辺の覇を競い合ったヴァイキングの末裔たちの国で、
ストックホルムは14の島から成るまさに水の都「北欧のヴェニス」ともいわれ、水の涼やかさと緑の心地よい街並みが
目を楽しませてくれます。
ノーベル賞の受賞者の晩餐会を行う市庁舎を訪れます。美しい庭園から中に入り、まずは青くない青の間へ。
続いて受賞者も通る一段一段が低い階段を上って黄金の間に。この広間には約10kgの金箔が使われています。
その後、旧市街ガムラスタンへ。王宮を外から見て、石畳の通りを歩いて聖ジョージと龍の像、
そしてノーベル博物館がある中央広場まで行きましす。その後、幸運を呼ぶアイロンボーイ(鉄の少年)に立ち寄り、 
私たちは、バスで帰る方と別れて、徒歩で船に帰った。


早朝の海  ①  霞んでる湾を滑る様に静かに航行。
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早朝の海  ②  遠くに船の姿
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早朝の海  ③  人家もある。
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早朝の海  ④
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早朝の海  ⑤ 赤い屋根の人家が見えてきた。
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早朝の海  ⑥ 美しい森林
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早朝の海  ⑦ カルガモの親子もゆったりと泳いでいた。
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早朝の海   ⑧  赤い屋根がキレイ。
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早朝の海  ⑨ 人家が沢山に!
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早朝の海  ⑩ 賑やかになって~
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つづく~

コンステレーション号(船内)

五日目 船内 (六月十九日~二十日) ④
 
夕日と朝日の画像、又夕日の時に見られた虹は素晴らしいです。
日の出と日の入りが一番長い時期なので、寝不足覚悟で挑戦です。

これは東側で島に夕日が当たってるが、一部分は雲間からの木漏れ日である。
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西側の空 ①  雲が多いので夕日が早めである。こんなに強烈な景色は見た事が無い、
しかしサンデッキでカメラ持って構えてる人は数人でした。
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西側の空 ② 雲の動きが早い!
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西側の空 ③  強烈な光は赤みを帯びて来た~
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西側の空 ④  ズームアップしたので強烈!
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西側の空 ⑤  少しすると柔らかに変化。
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東の空の ①  サンデッキから見られた。
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東の空の ②  天を駆ける虹!
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東の空の ③  コンパクトデジカメの限界 もっと綺麗でした♪
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翌朝の日の出 ① 雲一つ無い!
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翌朝の日の出 ② 太陽が少しづつ出て
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翌朝の日の出 ③ 見つめてたので~太陽を見た後に見られる黒い残像が出た。
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翌朝の日の出 ④ これ以上は目に悪いから止めた。白内障が心配!
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コンステレーション号(船内)

五日目 船内 (六月十九日) ③

終日航海の船内画像を~

前菜の フライ
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生ハムにメロン
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サーモンのソティー ・・・大きいので見ただけで食欲が出ない。 フラッシュ発光
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イカスミのパスタ 麺に入れて練ったパスタは口元を黒くしない! これは美味しかった♪ フラッシュ発光
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ディナーの前に、デッキ4の、ランデブーラウンジです。
メインレストランに隣接・夕食前のカクテルやダンスに最適の場所。
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ワイングラスを片手で随分沢山持って居たので、写させて貰いました。
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コンステレーション号(船内)

 五日目 船内 (六月十九日) ②

終日航海で、ショップを見て歩きました。 サンクトペテルブルグ・タリンに行くから、ロシアのお土産が有りました。
 
ショップの陶器の人形(イタリア製)
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ショップの陶器の人形(イタリア製)
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ショップの陶器の飾り(イタリア製)
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ショップにて~(ロシア製)
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ショップにて~(ロシアのマトリョーシカ)  ①
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ショップにて~(ロシアのマトリョーシカ)  ②
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ショップにて~(ロシアのマトリョーシカ)  ③  
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8階の案内板  ①
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8階の案内板  ②
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翌朝の日の出 小さな船の姿も有る。
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コンステレーション号(船内)

五日目 船内  (六月十九日) ①  
ストックホルムに向けて、終日航海中につき、船内での様子取材します。

コバ・カフェ (本店ミラノ)に行きました。エスプレッソに添えられたチョコをかじりながら、美味しいコーヒーを戴いた♪
今日は、コバ・カフェの歴史の日でした。 ケーキが沢山無料で、振舞われたので、大層な人でした。
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コバ・カフェ のカウンター・・5デッキ中央  ①
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コバ・カフェ に来ていた人々  ②
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コバ・カフェ に来ていた人々  ③
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コバ・カフェ に来ていた人 (普段は静かでした。)  ④
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コバ・カフェ 早朝  ⑤
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コバ・カフェ 早朝  ⑥
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夕食のドレスコードは、カジュアル、ダイニングの賑わい。
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ダイニングでのディナーの前菜
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ダイニングでのディナー 主菜 ① リゾット
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ダイニングでのディナー 主菜 ② 子羊の肉
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ビュッフェの食事風景
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私がチョイスしたビュッフェの昼食  
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ノルウェー(オスロ)

四日目  (六月十八日)④ オスロ市内観光

広大なノルウェーは、オスロだけでは物足りない、最高に美しいベルゲンの家々、これはもう~見事でした。また、
フィヨルド・フロム鉄道・(前回訪れたが)今度は無理でしたが、まだ数え切れない良いところが有る。ゆっくり回るのがお勧め!

天気は良く観光は盛りだくさんであった。
バスの市内観光は終って、途中下車して散策しながら~ 船まで帰ったのがのんびりで良かった。

皆で市内観光 ①
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皆で市内観光 ②
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途中下車して~ のんびり市内観光 
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船の近所の大きな建物(陸軍博物館?)
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近所まで帰って~
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帰る人が多い
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前に回って写した、コンステレーション号、大きいなあ~
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チェックインの所で入船の人の列、
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船のチェックインカウンターに近いところのインフォメーシヨンに有った妖精トロールの人形(トロル) 
「トロール」とは、北欧の特にノルウェーの伝承に登場する妖精の一種で手足の指の数は4本で鼻が高いのが特徴です。
ノルウェーの人の中では、現在でもこのトロールを信じている人が多く日常生活でふっと物無くなった際には「トロールのいたずら」と言われています。


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船は静かにオスロを出港
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港にぽつんと有った、建物。
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レストラン?
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オスロで開催された、冬季オリンピックのジャンプ台が、山の上に見える。
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第6回冬季オスロオリンピック
参加国・地域 30
参加人数 694
実施種目 4競技22種目
開会式 1952年2月14日
閉会式 1952年2月25日
日本からは スキー7名 スケート6名 の参加でした。


釣鐘にんじん? ホシギキョウ? これも優しい花色で思わず、頬ずりしそう♪
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可憐な一重の薔薇が船の近くに咲いていた♪
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明日はバルト海終日クルーズでスエーデンのストックホルムに向かいます。


ノルウェー(オスロ)

四日目 (六月十八日) ③  オスロ市内観光

フログネル公園観光後、ヴァイキング船博物館へ~
そして、オスロ市900年を記念して建てられた市庁舎に行った。
この市庁舎は毎年12月10日にノーベル平和賞の授賞式が行われるところでもある。


ヴァイキング船博物館
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市庁舎の正面
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二階に行く階段
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壁面の緞帳?
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壁面の緞帳?
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壁面の絵画
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市内の風景  ①
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市内の風景  ②  正面の丸い建物は国立劇場
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市内で見たお花 ハマナス
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市内で見たお花 バーベナ
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市内で見たバラ花 Guraham Thomas・・・の名札
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市内散策につづく~

プロフィール

たえこ

Author:たえこ
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