ハリファックスにて~

ハリファックスの観光  ②  (2011・10・14)

ペギーズ・コーブ灯台の様子と帰路に写した窓外の景色です。
バスの窓からでは色が悪いです。 しかし、雰囲気は伝わるでしょうか?


ペギーズ・コーブ灯台です。




灯台の右の岩の様子です。人々の姿も見えます。




波は大きくないが海に出るには無理の天気?

 


波で洗われるのでしょうか? 岩肌がすべすべしてます。




観光センター? レストランとお土産が売られています。レストランで、ムール貝を美味しそうに食べてる人が居ましたが、我々はミルクとコーヒーで身体を温めた。トホホ~~~




スコットランドのキルトのガイドさんは大忙しです。




地のテーブルが有ります。此処でランチ&コーヒー良いですね!!




naoさん家みたいな、赤い車が目を引きます。




窓外の景色  ①  ヨットが見えます。




窓外の景色  ②




窓外の景色  ③  対岸には、きれいなお屋敷が~




窓外の景色  ④ 船着き場も有りますね~




窓外の景色  ⑤ 鏡の様な湖面です。 紅葉を映しています。




窓外の景色  ⑥ バスは港に向かって走り続けました。

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ハリファックスにて~

ハリファックスの観光  ①   (2011・10・14)

カナダ最初の寄港地ハリファックスに来ました。
霧雨の港には可愛い灯台が出迎えてくれました。

私共は市内に行かず、船のツアーにて Peggy's Cove灯台(ペギーズ・コーブ)に行きました。
又この日も霧雨でした。びしょ濡に成る程の雨では有りません。寂しい灯台に似合うような天気でした。
ツアーバスは何台も出ます。日本人は我々だけです。 少し緊張しながらバスの人となりました。

カナダ・ノバ・スコシア州は、15世紀末にジョン・カボットが北米を「発見」して以来、英仏の植民地争奪戦の歴史の舞台でもありました。タイタニックの悲劇を、人々は今も忘れずに語り継いでいます。
タイタニック号から引き揚げられた遺品を展示する海洋博物館は見どころの一つです。カナダの最東端で大西洋岸の一大港湾都市です。ノバスコシア州の州都にあるハリファックス港は、美港で知られていて、カナダへの東側からの玄関口となっている。


港の灯台ですが見えて来ました。




霧雨で寂しい景色です。




港の灯台はペギーズ・コーブ灯台と同じ姿に見えます。




港に着いたら何やら賑やかです。バグパイプの音色かなあ~




バグパイプの演奏ですね~ スコットランドのキルトの紳士です。




バスで出発です。




バスの中からの景色  ①  バスに設置のテレビは真中に有ります。大きな身体の欧米人はこの椅子は敬遠されています。遅く乗った我々はこの椅子で十分です。 何時中程に座れて良いんです!!




バスの中からの景色  ②  海辺の大きなお家です。




バスの中からの景色  ③  ヨットの有るコテージかな?

 


バスの中からの景色  ④  もう~一枚写せて~




バスの中からの景色  ⑤  走るバスからは上手く写せませんね~




ガイドさんから手作りのパンフレットが回ってきました。 パチリ!




前の席の人から手渡されます。もっと有ったんですが写して無いんです。




ペギーズ・コーブ灯台です!!




灯台に近づく道を行く人です。




大きな岩が海に滑り台状で怖い~~




ハグパイプの音色が~ スコットランドのキルトを着た盲目の女性でした。




施しを受けています。大きな女性でした。




スゴイ眺めです。 




霧雨の漁村は寂しげです。




総合案内板ですね~~




アップにしました。


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