フンシャル観光  

船の旅 11月30日  フンシャル ③ ラスト  次はサンタクルスに行きます。

フンシャル港の様子

1130 taeフンシャル (146)k 港の船  (porto santo line・・・ カーフェリー)



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港の様子




1130 taeフンシャル (148)k ヨットハーバー




1130 taeフンシャル (150)k ボイジヤー




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サンタ・マリア号(レプリカ) ①



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サンタ・マリア号(レプリカ)  ②  コロンブスが乗って来て、フンシャルの女性と結婚したそうです。




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船に帰還した。

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フンシャル観光  

船の旅 11月30日  フンシャル ②

急なな坂道の街である。赤い屋根・白い壁。丘の上から見た港は光に溢れて美しい。
自動車で登るのは大変だと思った。モンテ村に行く為のロープウエイが楽しい。

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ロープーウエイの中から写した、美しい家並み。



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ロープーウエイの中から写した港 ガラス越しである。



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下りのロープウエイ 下の様子がスゴイ!



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マディラ・ワインが有名 ワインセラーに寄った。



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公園の噴水が爽やかな暖かさ。



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市内の様子


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さぞや夜は華やかで美しいでしょう~



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街路樹が木陰を作り涼しい。

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フンシャル観光 ①

船の旅 11月30日  フンシャル ①(マディラ島・ポルトガル領)

観光の初めはフンシャルです。フンシャルはマディラ諸島の首都である。

検索による資料です。

”火山の噴火によって生まれたマデイラ諸島は、1419年にポルトガルの航海士によって発見されました。大航海時代のポルトガルの勇敢な船乗りにとって、マデイラ諸島は神聖な場所でした。ポルトガル本島への帰途、船員達は、マデイラの安全な港に立ち寄って、ふるさとポルトガルに帰ってきたことを実感し、そして、航海が無事に終わったことを喜んだのです。

リスボンの南西約1,000km、アフリカ沿岸から約800kmの大西洋上のマディラ諸島は、4つの島からなる火山諸島。年間を通じて温暖な気候は様々な花を咲かせ、火山がもたらした特異な景観とともに「大西洋の真珠」「洋上の庭園」などと呼ばれ,ヨーロッパ屈指のリゾートとして早くから開発が進められてきました。
大西洋に浮かぶポルトガル領の島で、モロッコのカサブランカとほぼ同じ緯度に位置します。中心地のフンシャルへは本土やヨーロッパ都市からも直行便、チャーター便が乗り入れています。”


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モンテ村から見たボイジャー



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ノッサ・セニョーラ・ド・モンテ教会 沢山の階段の上の教会でした。



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ノッサ・セニョーラ・ド・モンテ教会



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教会の内部  ①



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教会の内部  ②



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教会の内部  ③


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教会に有った、ポルトガル装飾タイル 【 アズレージョ 】



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トボガン(木製のソリ) ① 急な坂道をソリに籠載せたもので19世紀頃から作物や人を乗せるために使われていた。
 今は観光に使われて人気!


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トボガン(木製のソリ) ② コワイ乗り物でした♪



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トボガン(木製のソリ) ③ 年甲斐もなく(キャーキャー)でした。(汗)

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