カディスにて~


カディスの観光  ⑧

お腹も空いて、お昼は公園を使ったレストランで軽食です。
隣のテーブルの品と同じのを頼もうとしたが品切れらしい? 
何食べたか?忘れて居ます。 写真に写してない。 ビールは美味しかったらしいです。

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緑の木々で公園は涼しい木陰で覆われています。



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このお店が本部? 公園に出してるテーブルにお給仕されて居ます。



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私有地では無いと思われる場所です。



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お店の人は忙しく働いて居ます。



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ひげの目立つポスターが目を引きます。サルバドール・ダリでしょうか?
ダリは、スペイン・フィゲーラス出身の画家。シュルレアリスムの代表的な作家として知られる。フルネームはカタルーニャ語でサルバドー・ドメネク・ファリプ・ジャシン・ダリ・イ・ドメネク。「天才」と自称して憚らず、数々の奇行や逸話が知られている。・・・ウィキペディアより


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この自転車も不思議?駐輪の為? 装飾には美しくないから、余り適さないでしようかね~



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旗が立てられてる建物です。



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時計は12時を指しています。



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壁面の装飾は流石~~~



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おもしろドアノブ (ドアノッカー) ①  ライオンです。



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おもしろドアノブ  ②  フィンガー



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おもしろドアノブ  ③ これもフィンガー



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おもしろドアノブ  ④ 馬と蹄鉄でしょうかネ



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おもしろドアノブ  ⑤ これは何?

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カディスにて~

カディスの観光  ⑦

カディス街歩きはまだ続きます。
天気も良く気持ちの良くアチコチ歩きます。
白い建物が美しく眩しい世界でした。

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白い建物の街  ① 教会かも?中を見たかったです。



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白い建物の街  ② 白いパラソルが沢山有るが閉じられています。



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白い建物の街  ③ 十字架も、彫像も見れます。



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白い建物の街  ④ 憩う人



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白い建物の街  ⑤ 青い空に塔が綺麗~



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白い建物の街  ⑥  カディス新大聖堂の広場にある時計台と似てますが、違う建築です。



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白い建物の街  ⑦ ベランダにブーゲンビレアでしょうか?



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可愛い後ろ姿~~  キュッ💖



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公園のバルーン屋さん



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公園のマリア像?



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熱帯雨林の樹木みたいに,支持根が発達、見事な板根ですね~

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カディスにて~


カディスの観光  ⑥

カディスは徒歩で観光がお勧めです。
市内は道幅が狭いので車での観光は無理かも?

今回も、デラ・メルセー広場のお店の続きです。
広場から思い思いの方向に路地が走って居ます。 
ビルの間の細い路地の雰囲気が好きです。 何処に行ってもこの雰囲気を好んで写します。


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路地を写して~  ① 路地の先に微かに塔が見えます。



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路地を写して~  ② 細い路地ですが時々車も来ます。



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路地を写して~  ③ こちらは海が~~



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路地を写して~  ④ 青い空がきれい~



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デラ・メルセー広場のお店  ①  蚤の市みたいな出店ですね~



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デラ・メルセー広場のお店  ② 思い思いに過ごす観光客です。



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デラ・メルセー広場のお店  ③ 可愛いお人形たち(^_-)-☆



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デラ・メルセー広場のお店  ④ 自宅に有る不用品のお店??  雑多なものが面白い!



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デラ・メルセー広場のお店  ⑤ お花屋さんは常設店でしょうね?



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デラ・メルセー広場のお店  ⑥ 何売ってるのかなあ~?  



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デラ・メルセー広場のお店  ⑦ 商店のウインドウです。 この制服は装飾が凄い!!



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デラ・メルセー広場のお店  ⑧  Julius_k9 犬用のグッズ?   

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カディスにて~


カディスの観光  ⑤  

カディスの教会広場の様子です。

観光客で大賑わいのデラ・メルセー広場のテントのお店などです。
また、キャンディのお店ではヨーロッパらしい香辛料の味のを量り売りで買いました。

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大聖堂の隣のビルは カテドラル広場に面して居ます。  この広場にはテントの出店がいっぱい有ります。



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塔の隣の通りを写して~



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個性の有る品々です。



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扇子のお店  ①  テントのお店も華やかです。



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扇子のお店  ②  扇子が華やか~~



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扇子のお店  ③  こちらも扇子が~~



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grabamos su nombre gratis 5euros」  とある?  この品が何か?不明です。 ミラーでしょうか?



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「 charanga 」 チャランガ お店の看板です。



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可愛い姉妹です。失礼してパチリ(^^♪



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カエルのイラストが可愛くて~ 目を引きます。



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スペインの踊りフラメンコの衣装も~~



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可愛いお人形!!



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キャンデーのお店  ①  量り売りです。



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キャンデーのお店  ②  買いましたネ~ 癖のある味でした。 のど飴が欲しくて~ 味はイマイチなのでまだ残って居ます。


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カディスにて~


カディスの観光   ④

つぎは、カディス聖使徒大聖堂教会です。大聖堂は新旧二つ有ります。

正式には 「Santa y Apostólica Iglesia Catedral de Cádiz 」 カディス聖使徒大聖堂教会?
しかしカディスでは単に『新大聖堂』と呼ばれています。  

着工は1722年、しかし竣工は1838年11月28日、と実に116年もかかっています。
建築家も数名入れ替わり、様式も当初はバロックでしたが時代が下るとともにロココ、そしてネオクラシコスタイル(新古典主義建築)となり、これら三様式が入り混じっています。

この期間、カディスは数回、経済危機に見舞われ資金不足のため建築資材調達がままならず、工事中断をよぎなくされたため、
それで116年もかかってしまったのです。

新大聖堂と呼ばれる理由は?
この大聖堂は、カディス人には、CATEDRAL NUEVA(新大聖堂)の名前で呼ばれているそうだ。その理由は、この大聖堂の裏側に位置するIGLESIA DE SANTA CRUZ(サンタ・クルース教会)が1833年までなんと、カディスの大聖堂であったからだ。つまり、カディス人の中では、サンタ・クルース教会は、CATEDRAL VIAJA(古い大聖堂)と呼ばれ、現在の大聖堂は新大聖堂ということにる。

カディス 大聖堂
カディス聖使徒大聖堂教会(新大聖堂)です。  外観はこの一枚しかない。



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「jubblpo dela mlsericordla misericordios como el padre templo  jubilar
Programa oficial del Jubileo de la Misericordia」   ← 無駄に書き起こしたもの~

聖堂の垂れ幕 バチカンのサイトにもあるイラストが見れるサイトです。

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祭壇の絵画です。



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大きな柱は、重厚ですね~~



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パイプオルガンでしょうか?



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中央祭壇です。ネオクラッシック様式で、聖母受胎が捧げられている。



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大きな柱は、本当に重厚です。



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聖堂内は多くの人でいっぱいです。



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聖歌隊  ①  美しい歌声が~~ 



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聖歌隊  ② 柵の向うでしたが、柵の間から失礼して写しました。



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棺  ① 棺でしょうか?  超豪華  派手さに目を見張ります。



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棺  ② アップにしました。



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聖堂前の広場に出ました。

次回は街歩きです。

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カディスにて~


カディスの観光   ③

カテドラル(大聖堂)に来ました
着工は1722年、しかし竣工は1838年11月28日、と実に116年もかかっています。
建築家も数名入れ替わり、様式も当初はバロックでしたが時代が下るとともにロココ、そしてネオクラシコスタイル(新古典主義建築)となり、これら三様式が入り混じっています。

カディスの大聖堂は、CATEDRAL DE SANTA CRUZ DE CADIZ(カテドラル・デ・サンタ・クルース・デ・カディス)というのが正式名である。バロック、ロココ、ネオクラッシック様式がミックスされているこの大聖堂は、1722年から建築が開始されたが、なんと終了したのは1838年。100年以上の月日がかかったことになる。
この期間、カディスは数回、経済危機に見舞われ資金不足のため建築資材調達がままならず、工事中断をよぎなくされたため、116年もかかってしまったのです。 
        
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カディスのカテドラル(大聖堂)  ① バロック、ロココ、ネオクラッシック様式がミックスですか? スゴイ



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カディスのカテドラル(大聖堂)  ② 左右に塔が有ります。 奥に黄色いドームの屋根が少し見えます。



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カディスのカテドラル(大聖堂)  ③ 聖堂のセンターです。



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カディスのカテドラル(大聖堂)  ④ 重厚なセンターの扉です。



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カテドラル内の様子  ① 堂内に入りました。



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カテドラル内の様子  ② 美しい黒いマントの像です。 



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カテドラル内の様子  ③ 祭壇の様子



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カテドラル内の様子  ④ 長い蝋燭立て



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カテドラル内の様子  ⑤ ドーム天井



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カテドラル前のオブジェ  ① 何故か近代的なオブジェ



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カテドラル前のオブジェ  ② 説明文を写してなくて~



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カテドラル前のオブジェ  ③



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街歩きに戻ります。



船着き場のGoogleマップです。 客船が二隻居ます。




大聖堂のGoogleマップ


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カディスにて~


カディスの観光  ②

スペイン南西部の港湾都市カディス
ヨーロッパの中で最も古い町の一つで、クリストファー・コロンブスが2回目と4回目の航海に出た港町としても有名です。
市庁舎前に広がる「サン・フアン・デ・ディオス広場」は旧市街の中心です。
徒歩で観光しました。

メモ
ローマ帝国、西ゴート王国、イスラム勢力の征服を受けましたが、13世紀半ばにアルフォンソⅩがカディスを奪い、キリスト教徒統治に戻ります。
大航海時代は、あのコロンブスもカディスの港から旅立っています。
1717年セビリアの川が氾濫し港の機能がストップすると、代りにカディスの港が利用されるようになり、アメリカとの貿易を独占することになります。
1805年にヴィルヌーブ率いる西仏連合艦隊がトラファルガー沖へ向けて旅立ったのもこの港です。
また、1812年スペイン独立戦争の最中、唯一の非占領地だったカディスに召集された国民議会で、スペイン初の憲法が制定されました。
スペインに戻ったブルボン王家はこの自由主義憲法を解さず、2年後には無効とされましたが、それは後々の自由主義の旗印となりました。
こうした歴史的経緯もあり、その後もカディスは自由主義運動の発端となりました。
現在は造船業が盛んな港湾都市となり、また港は重要な漁港でもあり、カナリア諸島などスペイン各地への船便も出ています。・・・ウィキペディアより

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停泊地は慌ただしさを増します。



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下船しました。 何時ものように港のノルゥエージャンスターの船体を一枚 余り良いアングルでは無い~



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ツアーにはせず、地図を手に徒歩で出かけます。 大聖堂を目指します。



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良く晴れて少し暑い街を歩きます。



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面白いモニュメントです。



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錠前の様なモニュメントですねえ~



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夾竹桃やハイビスカスや大きな街路樹の有る歩道を行きます。



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トックリキワタの白い花  ① 根元が膨らんだ木です。  珍しい木です。
確かでは有りませんが~
樹高10m位で幹がトックリの形に似ていることからパラボラチョ(酔いどれの木)と呼ばれています。
15cmの紅、または白色の花を咲かせ、人の拳くらいの実をつけ翌年初夏には弾けて白い綿を出します。(花期8~11月)
宮交ボタニックガーデン青島より



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トックリキワタの白い花  ②
黄色い大きな花が~~
矢張り、トックリキワタの白い花でしょうか? トックリキワタ(パラボラチョ)の花 「酔いどれの木」と言う?
パラボラチョ[パンヤ科]:アルゼンチン原産



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スペイン広場にある 「カディス 1812年憲法」 の記念碑が見えて居ます。 ナポレオン戦争の最中の1812年にカディスで作られた。
 


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新しいデザインのモニュメントも有ります。



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「 bilas de lezo」 と有る。 スペインの隻眼・片腕・片足の提督ブラス・デ・レソ 軍司令官の像?

ポルトベロの海戦・・・・ウィキペディアで詳細が判る。

「2万7千人と船186隻を擁するイギリス軍は3,500人と船6隻しかなかったスペインの隻眼・片腕・片足の提督ブラス・デ・レソに惨敗した。」・・・ ちかちゃんよりコメ頂いて追記しました。
   

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「セジスマンドー・モレの記念碑」  ① 「patriotismo」 「cadiz A moret」と有る。 検索は下記

「セジスマンドー・モレの記念碑」でカディスを中心と象徴に位置するプラザ・デ・サン・フアン・デ・ディオスこの街で。
11月の28の1909年には、プラザ・デ・サン・フアン・デ・ディオスその後、「プラザ・デ・イザベルII」と呼ばれる。
これは、彫刻家の遺作であるアグスティン・ケロルY Subirats、大理石のベース、シャフトと銅像で構成されています。
翻訳がイマイチ

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「セジスマンドー・モレの記念碑」  ② 角度を変えて~



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「セジスマンドー・モレの記念碑」  ③  市庁舎の左の塔です。



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「サン・フアン・デ・ディオス広場」  ①   市庁舎前に広がる「サン・フアン・デ・ディオス広場」は旧市街の中心。



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「サン・フアン・デ・ディオス広場」  ② 噴水も有ります。



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市庁舎  ① 白い綺麗な庁舎です。



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市庁舎  ② 時計台が有ります。白い塔が素晴らしい!


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カディスにて~


カディスの観光  ①

13日目です。 9:00時に、スペイン・カディスへ入港予定です。
ゆっくり進む船からカディス湾を写した。

特に、カディス湾に架かる全長3.2kmの大橋 [Puente de la Pepa] の美しい姿が印象的です。
「アクセソ・ア・カディス自動車道」とGoogleマップに表示されて居る。
何時もながら日の出を待つ!!

カディス(Cádiz)はスペインの都市。アンダルシア州・カディス県の県都。スペイン西部の港湾都市として重要な役割を果たす。 カディス司法管轄区に属する。大西洋に面する港湾都市。紀元前より貿易港として栄え、現在も工業製品やぶどう酒など様々な商品が積み出される。アフリカなど各地へ向かう船も発着する。近隣の都市としては、約25キロ北西のヘレス・デ・ラ・フロンテーラ、85キロ南東のアルヘシーラスなどが挙げられる。

ヨーロッパでも最古の都市といわれる、カディス。その発祥は紀元前11世紀にも遡り、アルファベットを考案した東方からのフェニキア人の手によってこの港町は誕生した。その後、永い時のなかでカルタゴ、ローマ、アラブの民族が行き交い、15世紀には、コロンブスが新大陸へ向かう2度目の航海の出港地ともなった。・・・(Wikipediaより)

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カディス港の日の出  ①  朝日を写さないと大きな忘れ物した様な気分です。



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カディス港の日の出  ②  日の出を待つ~



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カディス港の日の出  ③ 飛行機雲が見れます。



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カディス港の日の出  ④  明るく成って~ まもなくです。



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カディス港の日の出  ⑤ あれ~~ 太陽がクレーンと重なってる~



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カディス港の日の出  ⑥ 日の出を見れて満足?



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美しいブリッジの景色   ①  右にカメラを移せば、 大橋の「Puente de la Pepa」が美しい!!



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美しいブリッジの景色  ② 早朝の橋は素敵です。



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美しいブリッジの景色  ③ 波止場に近づいて~



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美しいブリッジの景色  ④  ツインの建物の様子もステキ~

 

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美しいブリッジの景色  ⑤ 何の建物?



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フエリーが数隻見れます。 赤いのは「チュニス・フェリー(チュニジア)」の様です。
「tunisia ferries gnv 」 と 「 ricardo  fuentes e hijos s /a」 の文字が読めます。



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早朝のカディスの街   ① 中々良い雰囲気の街ですね~



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早朝のカディスの街  ② 「タビラの塔」が大きく見えて居ます。



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早朝のカディスの街  ③ カディスのタワーも見えます。



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早朝のカディスの街  ④  「タビラの塔」が大きく見えます。



ガデス
カディスの地図 ・・ Googleマップより
カディスは、当初は小島で、土砂の堆積などによりイベリア半島と結びつき、今のような形になりました。
紀元前11世紀ごろフェニキア人によって造られた、イベリア半島で最も古い町のひとつです。


map カディスs
イベリア半島でのカディス位置の図

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