ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光   ⑨ 

ヴェネツィアをアチコチ写して慌ただしく観光でした。
サンマルコ広場に戻り水上バスで帰船です。その時の記憶が今ではまだらです。
確かシャトルバスの往復券を持っていたので何の心配もなかったようなあ~?

船内にて、夕暮れのヴェネツィアを写して最後の夜の別れを惜しみます。
又、停泊の船内で夜の催しを楽しみます。


夕暮れのセレブリテイーシルエットです。





クリスタルシンフォニーも居ます。





小型船の船着場も慌しい。





ヴェネツィアの夕景  ① サンセットを眺めて~





ヴェネツィアの夕景  ② 沈む太陽です。





ヴェネツィアの夕景  ③ 日の入りは寂しいかなあ~





ヴェネツィアの夕景  ④ 日が落ちて街の灯りが~





ヴェネツィアの夕景  ⑤ 飛行機も行きます。





ヴェネツィアの夕景  ⑥ お船も島影も美しいシルエットです。





暗く成って~セレブリテイーシルエットが美しさを増す。





真っ赤に染まった空と、セレブリテイーシルエット





暗さを増した中のセレブリテイーシルエット





ライトがついてクリスタルシンフォニーも素晴らしい。





暗くなって~クリスタルシンフォニーを眺め続けて~





真っ暗な海とクリスタルシンフォニー





暗さを増したセレブリテイーシルエット



   

夕景が美しい!  貴重な時間を実感です。





セレブリテイーシルエット後方です。





明日は下船です。 もう少ししか無い船内生活です。





人の姿がないデッキです。





赤い空が美しい!




プールの青が綺麗です。





赤と青にライトアップされたファンネル付近がとっても美しい。 名残惜しい景色ですが、ここで船内に戻りました。

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ⑧

お馴染みに成ったサンマルコ広場です。と言っても3回目です。トホホ~~
お詳しいhiroshiさんには降参です。

サン・マルコ寺院(Basilica di San Marco)は、ヴェネツィアの代表的な建物であり、ビザンティン建築の代表的な建物でもあります。もともとは、聖人マルコの遺骸を収めるため9世紀頃に建造されました。11世紀に改築が始まり約400年かけて現在の形になりました。聖堂内はビサンティンとロマネスク様式の混合したモザイクで飾られています。  ・・・・・ウィキペディアより


サン・マルコ広場の象徴鐘楼です。





ドゥカーレ宮 ①





ドゥカーレ宮  ②



 

ドゥカーレ宮 ③ 聖マルコを現わす有翼のライオンが





サン・マルコ寺院  ① ドゥカーレ宮の隣に有ります。





サン・マルコ寺院   ② 正面ですがこのアングルだと雑然としてます。





サン・マルコ寺院  ③ 一番大きな壁画です。





サン・マルコ寺院  ④ 左隣の少し小さな壁画です。





サン・マルコ寺院  ⑤  青い空に美しく煌びやかな装飾は凄いです。





サン・マルコ寺院  ⑥  サン・マルコ寺院の正面ファザード、聖マルコ像





広場の人々





新政庁の建物です。





生演奏の有るカフェです。カフェクワドリ?  カフェ・フロリアーンどちらだったかなあ~?





家族連れは何をオーダー?





楽団の皆さんです。





生演奏の有るカフェの動画です。




広場を抜けて~





ゴンドラのたまり場に~~





客待ちのゴンドラがいっぱいです。





日よけ窓のシートが綺麗です。





ゴンドラの溜まり場は日陰に~~





色んなゴンドラが~





サンマルコ広場には運河沿いに戻ります





華やかなカーニヴァルの扮装の人形やマスクが~~





ここでアイスクリームを~~ 普通のバニラはそれなり?





地球の歩き方より地図をお借りしました。


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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ⑦

ムラーノ島の観光を終りました。サン・マルコ広場に戻ります。
まだ行きたい場所はいっぱいです。 
ヴェネツィアは陸旅とクルーズとで3回目ですが、見所がいっぱいのヴェネツィアです。
何処にしょうか?迷いますね~~


「ファーロ燈台」を大きく写して~





ムラーノ島を離れました。





杭は3本で出来てるのだ~





こちらは7本ですね~~





逆光でキラキラ~





サン ジョルジョ マッジョーレ島のシルエットです。





サンマルコ広場までの水上バスも楽しい眺めです。





雲ひとつなき晴天です。





サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂のシルエットです。





聖堂の前に出港したお船は、アネク・ラインズ(Anek Lines)です。 ギリシャ/エーゲ海諸島を行き来です。





行き交う船も楽しい!





まもなくサンマルコ広場です。





下船しましたが~ 此処でSご夫婦と別行動、賑やかこの上なし。ココンさんと3人の相変わらずの弥次喜多道中です。





サンマルコ広場に向かいます。





屋台店も相変わらずのスタイルです。





何を語らう二人、向こうにサン・ジョルジョ島のサンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂です。





嘆きの橋(ため息橋)は修復を終わり姿が見れました。 
嘆きの橋は、ドゥカーレ宮殿(写真左手)の尋問室と古い牢獄(写真右手)を結んでいます。この名前は、窓の外からヴェネチアが見られるのは最後であるということからバイロンが名前を付けたといいます。

この橋の下でゴンドラに乗って恋人同士がキスをすると、永遠の愛が叶えられるとの言い伝えがあることから、嘆きの橋はゴンドラめぐりの定番コースとなっています。この言い伝えをモチーフとした映画も撮影されています。


嘆きの橋とゴンドラの動画です。





ドゥカーレ宮殿前に来ました。





鐘を撞く人の像が有ります。機械の仕掛けで時を打つムーア人ハンマーを持つ2人の像と丸い青地に金の美しい星座表とローマ数字の大時計が有ります。





こんな橋も有ります。





撮影下手なものですが、水上バスの時刻表です。 沢山運行されていますね~

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ⑥

ムラーノの素敵なお店にお邪魔でした。 このお店にはAKB48大島優子の写真が有り驚きました!!
彼女が用いているのがムラーノのアクセサリーですからコマーシャルに出たと言うことでしょうかね~~?


大島優子の写真が有るお店  ① 繊細な色とデザインで溢れています。





大島優子の写真が有るお店  ②  装飾品のコーナーです。





大島優子の写真が有るお店  ③ 同じ場所ですが、設定変えて~





大島優子の写真が有るお店  ④ 電灯光の設定で赤みが強くなった。





大島優子の写真が有るお店  ⑤ こちらも設定変えて~ 青みがでました。





大島優子の写真が有るお店  ⑥





大島優子の写真が有るお店   ⑦





大島優子のポスター  ① お店の中で撮影されたんですね~~ 





大島優子のポスター  ② 一番上のは ・・ http://www.youtube.com/watch?v=10fig7qvcso ・・検索試みたが見れませんでした。書き起こしに不備があるんですね~ 10fig7qvcso  ・・・この部分が解りにくいのです??




大島優子のポスター  ③ MASTER YUKO of AKB48 wears DE BIASI Glass Bijoux in HP Commercial TV JAPAN と有る。





玄関に貼ってあったものです。 

DE BIASI

GLASS CREATIONS

SINCE 1925

From Producer

to Customer

Entitled to usc the

Artistic

Murano Glass

Trademark

書き起こしてみた。 暇人の遊びでしたあ~

  

DE BIASI  「アルマーニに似合うヴェネツィアンジュエリーを~」ですね~





ムラーノの裏路地歩き  ① お店の横に有った案内です。





ムラーノの裏路地歩き  ②





ムラーノの裏路地歩き  ③ 湾の方が見れる景色





ムラーノの裏路地歩き  ④ 飾らない裏路地





ムラーノの裏路地歩き  ⑤  玄関扉も個性的で思わずパチリです。

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ⑤

ガラス工芸のお店の呼び込みに釣られて入店しました。熱い釜でガラス加工の工房で制作工程を見学しました。
手際よく犬を作ります。


大きなガズボンベが有ります。鉄の棒の先のガラスを加工します。





再び火入れ作業を続けます。





出来上がりました!!  





ガラス工芸のお店 ① ステキですね~~





ガラス工芸のお店  ②





ガラス工芸のお店  ③ミニでお23ユーロですね~~





ガラス工芸のお店  ④ 45ユーロですか? ステキです。





ガラス工芸のお店  ⑤ 手がこんでて~16ユーロです。





ガラス工芸のお店  ⑥





ガラス工芸のお店  ⑦ 手前のスイーツ発見、ガラスに見えない。 私もクレイで作ります。 これはガラスですから大変ですね~~~





クレイのスイーツ  ① 粘土のスイーツです。 私のブログタイトルは粘土ですから~載せます。うふふ 





クレイのスイーツ  ② 教室の仲間の作品です。本物に見える?   





ガラス工芸のお店  ⑧ ミルフィオリのネックレスです。





ガラス工芸のお店  ⑨ ミルフィオリのアクセサイーは昔来た時に買ったのを持ってます。





ガラス工芸のお店  ⑩





ガラス工芸のお店  ⑪





ガラス工芸のお店  ⑫ 前衛的なグラスの絵皿です!





ガラス工芸のお店  ⑬ カップルの姿を現してるんですかね~





ガラス工芸のお店 ⑭ 何を訴えるのか?の置物と涼しげなシェル&熱帯魚の作品





ムラーノらしい街の装飾  ① 路地の素敵なランプです。S夫人素敵なシルエットも~





ムラーノらしい街の装飾  ② 流石ムラーノグラス





ムラーノらしい街の装飾  ③ 帽子の女性が描かれて居ます。





ムラーノらしい街の装飾  ④





ムラーノらしい街の装飾  ⑤





ムラーノらしい街の装飾  ⑥





お土産店も優しい光に~~





照明器具のお店もも素晴らしい!!


次回もムラーノのお店です。何故か[AKB48]の画像も~~

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ④

ココンさんのご主人はタクシーで空港に向かった。その後、水上バスで取り合えずサンマルコ広場に行ました。そこでムラーノ行の水上バスに乗船です。Sさんご夫妻とココンさんと5人で出かけた。
よく晴れたヴェネツィアの乗船はこの上なき快適さです。
しかし、我々はほんの狭い範囲で過ごした。広いムラーノ島はまだまだ見所多いのでお恥ずかしい観光でした。

ヴェネツィアングラスで有名なムラーノ島は、ルネッサンス時代にヴェネツィア共和国の経済を支えた「ガラスの島」。腕の良いガラス職人は、かつてこの島に幽閉されたといわれている。

小さな7つの島から成り立ち、橋で繋がっている。1295年にヴェネツィアのガラス工場は法令によりムラーノ島に移されましたが、これは当時の建物は木造が多く、度重なる大火事の原因になったのと、島に集める事により、当時のガラス職人の技術が 外に漏れない様、管理しやすかったからと言います。・・・海外旅行サイトより


ゴンドラが繋留されています。





繋留の杭の様子は凄いです。 海水で傷まないのかな~?





サン・ザッカリーアの停留所で水上バスに乗ります。サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂が見えます。





「キャホ~~」 って言ってる?小型ボートもスビード上げて行きます。





サン ジョルジョ マッジョーレ島ですね~ ジェズアーティ(Gesuati)イエズス教会です。サン・マルコ広場の鐘楼と似ています。

 



入港の時見た樹々かなあ~?





ムラーノ島に向かいます。左にファーロ・燈台が見えて来ました。





まもなくムラーノ島です。





ムラーノ島海辺にて  ① 船着き場です。





ムラーノ島海辺にて  ② 黄色い枠の有るのが水上バスの停留所(待合室)です。





ムラーノ島海辺にて  ③ 大きな木材が使われている船の繋留杭です。





ムラーノ島海辺にて  ④





ムラーノ島海辺にて  ⑤ お買い物済んで船を待つのかなあ~?





ムラーノ島海辺にて  ⑥ 湾に成って居ます。





ムラーノ島海辺にて  ⑦ 下船した場所の対岸の様子です。





ムラーノ島海辺にて  ⑧ ヴェネツィア本島の賑わいとはまるで違いのんびりです。少し寂しい感じ? 





この後この付近のお店にてお買い物です。 私は撮影、ココンさんとS婦人はお買い物でした。
その様子は次回に~




ムラーノ島にて 美しい人が来ました。





此処でお昼に~~





ピッザのお店です。お昼時で大忙しのお店です。通りを挟んで海に出っ張りのテラスでお食事です。





大きなピッザですね~~~





了解を得て撮影、ブログにアップは快諾(*゚▽゚*)


次回はムラーノガラス製品の美しさに感動した画像になります。

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ③

大型船の停泊地「マリッティマ港」に向けてゆったり航行です。
見所満載の風景ですから、写しつづけた。
検索頼りの内容です。間違いが多々あると思いますのでその旨ご理解されてください。
間違いが有ったらどうぞお教えください。よろしくお願いいたします。  


右奥に、サンタ・マリーア・デッラ・サルーテ教会を写して~ 写した場所が変わり趣が違う?





「altair」と有る。これも個人の所有のクルーザーかなあ~?





出島みたいで素晴らしい!!もしか? サッカ フィゾーラ





ラヴラネリ橋? ジュデッカとサッカ フィゾーラを結ぶ橋?





ジュウデッカ運河 で逆光で何やら凄い建物です。チャペル?違うわね~!





ネットサーフィンして調べた。 何と モリーノ・ストゥッキー・ヒルトン・・・有名なホテルの塔だったんです。





こちらもリバークルーズ船「ベリッシマ」??





倉庫のような建物が続きます。





停泊のお船が有る景色  ①





停泊のお船が有る景色  ②





停泊のお船が有る景色  ③





色んな塔が見える景色





「カリンシマ」&「ベリッシマ」2隻が見える景色    





居ました!! 豪華ヨット、「カリンシマⅦ(Carinssima7)」。オーストリアの富豪一族所有。全長97m、全幅16m、3643トン。
こちらもhiroshiさんのブログがバイブルです。




横を通過です。





お金持ちの素敵な船内は想像出来ないですね~ 一度見てみたいなあ~ 





まもなく停泊埠頭に~~~





Google マップを拝借添付です。真ん中に停泊です。この時は大型船は居ないんですね~~





ヴェネツィアらしからぬ不思議なドームを発見驚いた~~ かなり時間を使い下記調べたんです。ふう~~

アヌオーヴァ島のヴェネツィア ピープルムーバー(People Mover di Venezia)でした。
路線総延長 0.822 km 軌間 1220 mm 駅・施設・接続路線
マリッティマ駅 ヴェネツィア ピープルムーバー(People Mover di Venezia)とは、イタリアヴェネツィアにあるケーブルカー。
無人運転のモノレールみたいな乗り物。 クルーズ船などの港があるトロンケット島とベニス本島のローマ広場を結んでいる。


これもGoogle マップを拝借したんです。





先着の船名が セレブリティ・シルエット( silhouuette 122,000トン ) ホーランド・アメリカライン のプリンセンダム(Prinsendam  37983トン)凄い!!




ココンさんのご主人を見送り後、停泊した「QE」を写してこのあとムラーノに行ました。


次回はムラーノ島に行った様子です。

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ②

停泊地に向かってゆっくり航行です。
サン・マルコ広場が近い、右のデッキ・左のデッキに移動してこんどこそ!!です。
再び訪れて~ 感動の時間です。

船からのアナウンスが喧しいです。
ココンさんとも近くで撮影に頑張りました。
停泊すれば、現役でお働きのココンさんのご主人さんは一足先に帰国です。

友人ご夫婦と我々はお見送りしてそのあと観光です。 
お見送りも寂しいかな?
船はこの夜は停泊です。


ヴェネツィア入港  ① わあ~ 長いお船です。 観光船のリバークルーズ船「ベリッシマ(Bellissima)」全長110m、全幅11.4m、乗客134人、乗組員およそ30人・・・・hiroshiさんのブログより、上記のデータをお借りしました。




ヴェネツィア入港  ② 観光船も面白いけど景色も素晴らしい。 





ヴェネツィア入港  ③ 小舟も頑張ります。





ヴェネツィア入港  ③ 静かに航行します。





ヴェネツィア入港  ④ 朝日であかね色の街がビルが美しい!!





ヴェネツィア入港  ⑤ この景色を待っていました。





ヴェネツィア入港  ⑥   





ヴェネツィア入港 ⑦ この様な美しい景色なのに水位が上がる時が心配です。





ヴェネツィア入港 ⑧





ヴェネツィア入港 ⑨ 





ヴェネツィア入港  ⑩ 左の大きな柱の有る建物がヴィヴァルディ所縁のピエタ教会。





ヴェネツィア入港  ⑪ ピエタ教会。 アントニオ・ヴィヴァルディ所縁のピエタ教会はサン・マルコに程近いヴァポレット乗り場の前スキアヴォーニの河岸に堂々とした姿を見せる白い教会ここがあの協奏曲「春」で名高いヴィヴァルディの教会はピエタ教会です。ヴェネツィア生まれのヴィヴァルディはこの教会に勤めピエタ慈善院付属音楽院で音楽の教師をしていました。

ヴェネツィアでは身寄りのない子供たちを育てる養育院が4つ存在し子供たちは音楽や絵画などを教えられていました。ピエタ慈善院付属音楽院はレベルが高く貴族の子供も習いに来るほどだったといわれています。・・・ウィキペディアより引用です。



ヴェネツィア入港  ⑫ 左の小運河に突出す斜めの鐘楼は、サン・ジョルジョ・グレーチ教会?
 




ヴェネツィア入港  ⑬ サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂が見えて居ます。 サン・マルコ広場から、ジュウデッカ運河&ザッテレ河岸





ヴェネツィア入港  ⑭  サン・マルコ広場の鐘楼がひときわ目立つ





ヴェネツィア入港  ⑮ サン・マルコ広場の鐘楼、その右にドゥカーレ宮殿が見える。





ヴェネツィア入港  ⑯ サン・マルコ広場前です。 ウキウキ(*゚▽゚*)





ヴェネツィア入港  ⑰ 





ヴェネツィア入港  ⑱ 工事用のクレ-ンも見れます。修復工事のため?





ヴェネツィア入港  ⑲ 船の影が着いて行きます。





ヴェネツィア入港 ⑳ ヴェネツィアの本島を逆S字に走る、最も大きな運河がこの「カナル・グランデ」です。全長3800メートルにもおよぶ運河は、この町の象徴でもあり、美しいパレスやヴィラが立ち並びます。




ヴェネツィア入港  ㉑ サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂前を通過





ヴェネツィア入港  ㉒ 流石のサンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂です。





ヴェネツィア入港  ㉓  先着の客船が見えて居ます。


ヴェネツィア入港  ①  
 
一眼レフですから出来はイマイチです。音量を上げると船のアナウンスが聞けます。


ヴェネツィア入港 ②




何か間違いが有ったら掲示板にてお教え戴けたら嬉しいです。

まだまだまだまだ続きます。

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ヴェネツィアにて

ヴェネツィアの観光  ①

最後の寄港地ヴェネツィアに参りました。 
最初のクルーズがカーニバルリバティです。ヴェネツィア入港が強烈な印象でした。
クルーズが素晴らしいの思いを強く持った旅でした。

しかし、この時に写した画像が何かの手違いで幾つか紛失した。
カンヌの丘とヴェネツィアの大半がなくなりました。
この時の無念さは今でも凄くあります。

今度こそ!!「良い画像に会いたい」期待の旅でした。しかし空回りの様な画像ばかりです。
数は多いだけで良いのが無いかも? 長々続けます。


日の出前のヴェネツィアです。





朝日が差してきました(*゚▽゚*)





素敵な陸が姿を表します。





穏やかに晴れそうです。





太陽がもやの中!





日の出に会えて良かったです。





塔も有ります。





木々の緑の中に素敵なお家が~~





進入案内の杭かなあ~?





遠くのビルが赤い





静かに静かに航行です。





ゴンドラの為の杭?たくさん見れます。





だんだん船が進み港の景色も色々変化です。





段々明さをまして赤くなった塔





運河の橋がさすが!ヴェネツィア!





小形船の桟橋です。





船の行き来が多くなりました。





お日様が当たった建物は赤くなって~





逆光で暗く成って居ます。あかね色の空が綺麗です。





高いところから眺めるといろんな姿に会えますね~





おおきな海鳥が写っていましたね~





大急ぎで走ってる様な船達です。






流石!レガッタ?





奥の橋に向かう船達です。





静かに港を進みます。


次回はあの広場に近づく様子です。

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