イスタンブールにて

イスタンブールの観光 ⑦  ラストです。

ガラタ橋を過ぎて、対岸の船の撮影に向かいました。
良い場所を探して歩くこと数十分歩いたかなあ~? しかし良い場所が無いんです。
途中のホテルの庭からがとても良い感じです。 しかし、通行人を入れてくれない! 当たり前だわ~

仕方がないので、又 トボトボ・・・ そこで見つけたのが資材置き場? 海岸端にあるんです。 
瓦礫も積まれて居ます。 足場の悪い瓦礫を登る事に~~  怪我をしないように用心しながら登って~
ワイヤーの塀にカメラを乗せると撮影には十分!!  此処で夜景撮影開始!!
此処で犬に吠えられたり~ 飼い主が助けてくれて~ ホッ♪ 何やってるの~??


まずは、ガラタ橋周辺の景色を写しながら~  走り船と海は見飽きない~~





別の観光船も行きます。





お船の行き来も忙しい!! 通い船も多くの人を乗せて居ます。





色んな船が走って行きます。






金角湾の動画です。




大きなホテルのゲートです。ここの庭から対岸がよく見えます。まさか入る勇気は無いわね~



 

手前に色んなモノが邪魔なのが有って「QE」の全体は無理ですね~





大型クルーザーは有名なアラブの王様の「プリンスアブドゥルアズィーズヨット」です。全長約200メートルの世界最大級のヨットです。全体が入らないけど仕方ない。





アルバトロスの全体は写せ無いし~





瓦礫に登って撮影開始!! 「QE」の後方に有るビルに夕日が当たりこれでは良い画像にならないですね~





3隻が入れられて~~ (*゚▽゚*)





後ろのビルの光具合が気に入らないな~~





ビルに当たる夕日が随分弱くなりましたね~~





「フェニックスライゼン社のアルバトロス」   ① 赤い日に輝く街です。





「フェニックスライゼン社のアルバトロス」  ② 夕日が傾き赤みが少なくなった街でした。





MSC オペラです。 総トン数59,058 トン  ①  お日様が当たり赤い街と「MSC オペラ」





MSC オペラです。 総トン数59,058 トン  ② 日が沈んでの「MSC オペラ」





日が沈み船に灯が灯りました。もう~帰ろう~~





夕日でブルーモスクのミナレレットも綺麗ですね~~





夕景が綺麗です。





日が暮れて~空も青さを増して~~





ガラ橋タの上を走るトラムです。





ガラタ橋の下のお店やネオンが華やかさを増しています。





橋の下のレストランです。





ボスポラス大橋がライトアップされて~美しい。





赤い色に変わりました~





夕暮れて~ 船尾の「QE」も明りが灯り帰る人を待っています。





「QE」停泊の近くに有ったお店です。





なんと! リアドロのお人形も飾ってある。私の人形のお師匠?です。


バカやってた長い一日は終わりました。 翌日は終日クルーズでイズミールに向かいました。

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イスタンブールにて

イスタンブールの観光 ⑥

午前の観光後 一旦船に戻りました。 休養&ランチです。 

出港が23時ですね~ 随分時間が有るから、再び外出です。
何時ものことです。 対岸からの船を写しに行きます。「QE」など三隻の夜景が写したいんです。
まずはガラダ橋の風景です。 そのあと対岸からの撮影です。
相変わらず生臭いガラタ橋です。

同じ場所での画像が続いています。 コメントはどうぞパスしてください。 


船からガラタ橋に行く時はこの通りを歩きます。停泊場所は新市街です。ロッテルダムは一番手前に停泊でしたが、「QE」は一番奥に停泊です。 随分歩きます。





橋の近くの「cafe」です。 





トラムも写さないと~ 忙しい!





トラムです。 初めの計画では乗る予定でした。
 




派手な二階建ての観光バスです。





ガラタ橋近くに有る「イェニ・ジャーミィ(Yeni Cami)」です。





カップルです。失礼して~ パチリ(^_^)




釣り人は相変わらずでしたね~~






橋を行き来する人で混雑のガラタ橋の歩行者道路です。





ジュース売り!





焼きトウモロコシ売り!





売れそうですかね~~





焼き栗とトウモロコシ、売れたのはトウモロコシ~~





行き交う人はお仕事かえりかなあ~





忙しく行き交う人を写して~





トルコドーナツのシュミット屋さん( firin simidi)





イスタンブール名物は鯖のサンドウイッチです。





みどりのスカーフが綺麗です。





車の渋滞と跨線橋の様子です。





通勤用のお船かなあ?





満員になりましたね~





ガラタ橋を振り返り、パチリ





クルーザーが行きます。





この後はイスタンブール最後の日記・対岸に停泊の船の撮影です。

 
次回はその夕日に染まる船の姿です。

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スタンブールにて~

イスタンブールの観光  ⑤

「スルタンアフメット・ジャーミィ(ブルーモスク)」の向かい側はアヤソフィアです。
イスタンブールの中でもひときわ観光客で賑わっています!
この赤みがかった壁の色が特徴的です。

この日は月曜日でアヤソフィアは休館です。 
後でお聞きしましたが、船のツアーでは特別入館されたそうです。
知っていたら参加したのに~~ ココンさんは本当に良かったね!!
陸旅の時入館したんです。しかし その時は修復中で足場が林立でした。

キリスト教の大聖堂として建てられたアヤソフィアです。巨大なドームを有した大聖堂はビザンツ建築の最高傑作と称されています!ビザンツ帝国滅亡までは「ギリシャ正教会の総本山」というキリスト教徒にとっては重要な建物でした!そしてオスマン帝国占領後には、建物の周囲に4つのミナレット(尖塔)を付け加えるなどモスク仕様に改良が施され、イスラム教の礼拝所として活用されました!イスラム教徒にとっても壊すにはもったいくらいの大聖堂でした。

アヤソフィアをモスクとして転用する際、内壁に施されていたキリスト教のモザイク等は破壊せず、漆喰で上塗りして使っていたのです!漆喰をはがしてみると、下からモザイクが現れたのです。見たかったなあ~って思います。


スルタンアフメット・ジャーミィです。 ここはアヤソフィアの向かいにありました。此処に行かなかったのが惜しまれる。





アヤソフィアの外観  ① 休館日なのに~ 人々が沢山居ります。





アヤソフィアの外観  ② 青い空です。 





アヤソフィアの外観  ③  昼近いから~暑かったです。





アヤソフィアの外観  ④ 青い空に赤い漆喰が特徴です。





アヤソフィアの外観  ⑤ 涼しげな噴水を写して~





アヤソフィアの外観  ⑥  集合場所の方に帰りました。
 




観光バスできた人々です。





何台も停まっていました。





スルタンアフメト・メイダヌ(広場)です。 コンスタンティノープル競馬場の跡地の一部だそうです。





トルコ観光局の地図を拝借しました。





オベリスクが沢山見えます。





「ドイツの泉」  ① ドイツ政府が1900年に建設したもので、ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が1898年にイスタンブルを訪問したことを記念したものである。





「ドイツの泉」 ②  ネオ・ビザンティン様式





「ドイツの泉」  ③




テオドシウス1世のオベリスク  ① (本来はトトメス3世のオベリスク)





テオドシウス1世のオベリスク  ② (トトメス3世のオベリスク)台座。テオドシウス1世が競馬場の観覧席から勝者に月桂冠を授けているところ。





テオドシウス1世のオベリスク  ③ 別の面です。





コンスタンティノス7世のオベリスク  ①





コンスタンティノス7世のオベリスク   ②(Walled Obelisk)





コンスタンティノス7世のオベリスク  ③  台座です。





手作りジュースを売る少年です。





ザクロとオレンジでした。





お茶を楽しむ人達です。此処でSさんと合流船に戻る事に~~





ヌスレティエ‐モスク【Nusretiye Mosque】・・・このモスクの名前が判らず随分探したが何処にも無かったんです。
船着場付近を、Google マップで調べたら下記のように判明いたしました。
「Nusretiye Mosque」で検索したら外国のサイトの画像はいっぱい有ったんです。判って嬉しい!!

トルコ北西部の都市イスタンブールの新市街にあるイスラム寺院。オスマン帝国のスルターン、セリム3世が建てたモスクがあったが火災に遭い、19世紀にマフムト2世により再建。バロック風の装飾が施され、2本の尖塔がある。「ヌスレティエジャーミー」 大辞泉 提供 Yahoo!辞書・・・にて発見

 
「クルチアリパシャモスク」 このモスクは新市街の船着場に近いところに有る。
実は此処でトイレをお借りした。 
 
1580年に完成。オスマン時代のトルコを代表する建築家ミマール・スィナン(Mimar Sinan)の晩年の作。 
アヤソフィアを模して造られたので小アヤソフィアと呼ばれています。 オスマン朝時代の大理石の彫刻が有名。イズニックタイル(イスラム諸国において多様な装飾タイルが製造されたが、中でもイズニック・タイルが名)
イスタンブールのモスクや宮殿を飾るタイルは、全てイズニックで製造されたもので、このモスクにも使われている。 
最盛期のもので美しいです。


又、観光船も写して戻ります。





フェニックスライゼン社のアルバトロス」 ① 総トン数 24、803㌧





「フェニックスライゼン社のアルバトロス」 ②  一番手前に停泊です。





「MSC オペラ」です。 総トン数59,058㌧ こちらより奥に停泊の「QE」です。





「QE」に戻り一休みしましょう~ しかし、よく歩いたなあ~~


夕方夜景撮影に行く予定です。次回はその様子です。

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イスタンブールにて

イスタンブールの観光  ④

「ブルーモスク」に入館です。入場料は、無料です。お心の寄付(お布施)をすれば良いのです。
それから、タンクトップや短パンで入ることは禁じられています。
高いドームの天井が迫力です!! 観光客だけです。 礼拝の時間では無いからですね~
静かに撮影でした。

イスタンブールが誇るオスマン建築の傑作、スルタンアフメットモスク(通称ブルーモスク)
オスマントルコ帝国当時のスルタン、アフメット一世が建設させたことから、正式名称の「スルタンアフメットモスク」という名前がついています。1609年にアフメット一世がミマール・シナンの弟子、メフメット・アーに建設を命じ、7年後の1616年に完成。アフメット一世自身はその一年後の1617年に亡くなったため、隣にある霊廟に妻や息子と共に埋葬されています。アヤソフィアのちょうど向かいに位置し、「ブルーモスク」の名の方がひろく知られるこのモスク、その云われは内部の壁、天井、柱を覆う文様がほんのり青を帯びていることから。昔は全体的にもっと青みが強かったものの、近年の改修で天井などはより抑えられた色彩になっており、全体的に優しい色調で覆われています。一方で昔から残っている壁のイズニックタイルなどははっきりとした青が美しく、これもまた見どころの一つです。・・・・All About より引用 (クルート・アバウトドットコム・ジャパン)


ブルーモスクの威容  ① 正面です。 ブルーモスクに6基のミナレットが有ります。これには、当時スルタンの命令の「アルトゥン(金)」を「アルトゥ(6)」を聞き間違えた建築家が、金のミナレットを建てる代わりに6本のミナレットを建ててしまったといういわれがあります。また、当時メッカの聖モスクが6本のミナレットを持っていたため、これにあやかる代わりにメッカの聖モスクにミナレット1基が献上されたという話も残っています。現在ブルーモスクには世界で唯一、ミナレットが6基ある。


ブルーモスクの威容  ②




ブルーモスクの威容  ③




ブルーモスクの威容  ④




ブルーモスクの威容  ⑤ 青空に伸びる美しいミナレット(尖塔)




此処が入口です。 靴を脱いで備え付けの袋に入れてそれぞれ持ちます。




ブルーモスクのドーム内  ① モスクの内壁や蛇腹は16~17世紀初頭に作られたイズニックタイルで覆われていて、計2万1043枚もあるそうです。




ブルーモスクのドーム内  ②




ブルーモスクのドーム内 ③




ブルーモスクのドーム内  ④




ブルーモスクのドーム内  ⑤ ドームの天井を写した。




ブルーモスクのドーム内  ⑥  大きいです!!




ブルーモスクのドーム内  ⑦




ブルーモスクのドーム内  ⑧




ブルーモスクのドーム内  ⑨




ブルーモスクのドーム内  ⑩




ブルーモスクのドーム内  ⑪ 絨毯に座ってお祈りする場所ですね~




ブルーモスクのドーム内  ⑫ お祈りしてる人もいますね~~




ブルーモスクのドーム内  ⑬




ブルーモスクのドーム内  ⑭ ステンドグラス

 


ブルーモスクのドーム内  ⑮  ステンドグラス




ブルーモスクのドーム内  ⑯ ステンドグラス




ブルーモスクのドーム内  ⑰




ブルーモスクのドーム内  ⑱




経文でしょうか? 絨毯で織られていますね~




モスクの撮影は終わり出口で靴に履き替えです。




モスクの外は明るい日差しに眩しい事でした。


まだ続きます。


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イスタンブールにて

イスタンブールの観光  ③

ヨーロッパ側とアジア側の二大大陸にまたがるイスタンブールです。
世界の勢力地図を書き換えたオスマントルコ帝国のスルタン、メフメット2世。
世界遺産! イスタンブール歴史地区です。

トプカプ宮殿付近は本当に沢山の世界遺産や博物館に囲まれて居ます。
引き続きトルコの雰囲気を伝える画像です。


大きな木の間から見える塔の姿が綺麗~~





バラの✿を担ぐ? 手前にあるんですねえ~~





秋近し~~に見える木の葉ですね~~





しかし、半袖で居ます。 奥の祠は、厳重に警護の人がいましたね~~





オベリクスの有るメイン通りです。





美しいミナレット  ①




美しいミナレット  ②



エーゲ海② 091a
美しいミナレット  ③



エーゲ海② 090a
美しいミナレット  ④




美しいミナレット ⑤




美しいミナレット  ⑥



エーゲ海② 093a
美しいミナレット  ⑦




ブルーモスクの正面入り口  ①  スルタンアフメットモスク(通称ブルーモスク)です。




ブルーモスクの正面入り口  ②




ブルーモスクの正面入り口  ③






まだまだ続くのです~(>_<)


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イスタンブールにて~

イスタンブールの観光  ②

黒海に行ったときは連泊でしたから、お馴染みになったイスタンブールです。
だから新市街に行こうかなって思っていましたが、S氏ご夫婦と旧市街に行く事になりました。
英語が話せるSさんとご一緒は頼もしいんです。 船の前に居た客引きのタクシーで旧市街に行きました。
値引き交渉はSさんにお任せ~ 観光時間を決めて出発!

気合の入ったドライバーさんは、イスタンブールの人らしい陽気さです。
それから、混雑の観光地を車と人を物ともせず早く走るのは、日本では考えられない荒っぽさです。
事故が起きないのが不思議でした。 
先ずトプカプ宮殿に到着。ここでタクシーは集合時間を決めて取り合えずお仕事に行く様です。


まずは、トプカプ宮殿に来ました。





トプカプ宮殿入館の多さは相変わらずです。だから、入館はせずでした。





若ものたちは日陰に~~





民族衣装の男性をチョットパチリ!





中庭の様子  ① 宝物館周辺です。





中庭の様子  ②




中庭の様子  ③




中庭の様子  ④




中庭の様子  ⑤




宮殿の中庭  ①





宮殿の中庭   ②




宮殿の中庭   ③ 入館を待つ人?券を求める人? 行列は何処まで続く~~?





宮殿の中庭  ④ 左に行くとテラスです。





宮殿の中庭  ⑤  此処が一番空いていたので入館しましたね~





煌びやかですね~





アップにして写した。





蛇口が有ります。 身を清める? 上の煌びやかな装飾の裏に有るものです。





室内に入りました。





ステンドグラスを写したり~





アラビア文字のような装飾が吊ってありました。





天井のドームの装飾です。





立派な装飾でしたね~~





壁画  ①




壁画  ②




壁画  ③




ブルー基調のタイルも有ります。




ハレム  ① トプカプ宮殿の隣にあるのがハレムです。この入口から入るんです。





ハレム  ② 以前見たので入館はしないんです。





ハレム  ③ 入口の細工も素晴らしい!!





ハレム  ④




この建築の細工もスゴイ!!





トプカプ宮殿からのロケーションです。金角湾、マルマラ海、ボスポラス海峡が見渡せる丘の上。自然の要塞に囲まれているという防衛上の理由もありますが、宮殿奥にある高台からの眺めです。




ちょっと建物の横を出るとテラスです。素晴らしい長めですね~~





テラスの下には、レストラン(カフェ)も有りましたね~





薔薇  ①宮殿の庭に咲いていました。





薔薇  ②




薔薇  ③




薔薇  ④




薔薇  ⑤ 真紅のバラも咲いて居ます。





トプカプ宮殿の地図です。この地図は前回の旅記事に使用したものを再びペタンデス。


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イスタンブールにて~

イスタンブールの観光  ①

愈々イスタンブール(トルコ)に入港です。 陸旅を入れたら3度目のイスタンブールです。
何時も旧市街だけですから、新市街も捨て難いです。
さてどんな事になるんでしょうかね~~?

ココンさんのご主人がイスタンブールで合流、無事お船に到着です。     
ココンさん良かったわね~~ 
我々とSさんご夫婦と日本人コーディネーターの前村さんとでお出迎え~ 
一人で船まで来られたんです。 偉いな~ 真似できない!! 


イスタンブールの日の出  ① 静かに進む船から見た日の出です。





イスタンブールの日の出  ②  





イスタンブールの日の出  ③  





イスタンブールの日の出  ④





明るくなりましたね~ この瞬間を待つ人が居られます。





今日も良いお天気になりそう~





ボスポラス大橋も見えています。





旧市街のミナレットがスゴイです。あれはブルーモスクとアヤソフィアでしょうか~?





海から見たトプカプ宮殿です。 大きい~~

 
 


ヌスレティエ‐モスク【Nusretiye Mosque】 ① 我々の船が停泊の新市街の方です。




  
ヌスレティエ‐モスク【Nusretiye Mosque】 ②
イスタンブールの新市街にあるイスラム寺院。オスマン帝国のスルターン、セリム3世が建てたモスクがあったが火災に遭い、19世紀にマフムト2世により再建。バロック風の装飾が施され、2本の尖塔がある。ヌスレティエジャーミー。



「MS Albatros auf Reede 」 フェニックスライゼン社のアルバトロスです。





観光船が来ました~





朝日で赤かった市内も色が変わりました。





ビルのガラスが光っています~





今日の乗客を待つお船たちです。





また、観光船が行きます。





船の動きが慌ただしく成りましたね~~





MSC オペラです。 総トン数59,058 トン





バスが待機しています。





イスタンブール港の動画です。


フェニックス・ライゼン社のメモ


1973年 ヴァルチーラ造船所{フィンランド}で【ロイアル・ヴァイキング・ライン】の「ロイアル・ヴァイキング・シー」として竣工。
1983年 A.G.ヴェーザー社{西ドイツ}で船体延長(177.7m→205.5m)。
1991年 【RCL(ロイアル・クルーズ・ライン)】に移籍し、「ロイアル・オデッセイ」[Royal Odyssey]と改名。
1997年 【NCL(ノルウィージャン・クルーズ・ライン)】に移籍し、「ノルウィージャン・スター」[Norwegian Star]と改名。
2001年 【スター・クルーズ】に移籍し、「ノルウィージャン・スターⅠ」[Norwegian Star I]と改名。
2002年 【グリーン・リーファー社】に売却され、「クラウン」[Crown]と改名。
2004年 【フェニックス・ライゼン】に売却され、「アルバトロス」と改名。

初代「飛鳥」はドイツのクルーズ会社「フェニックスライゼン」へ移籍、現在は「アマデア」として就航しています。

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たえこ

Author:たえこ
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