オランダに寄港


ロッテルダムにて~  ④

ロッテルダムメトロ駅近くの先端的な建築の数々です。
マーケットホールもキューブハウスも横にずれてるビルに鉛筆タワーのマンションに驚きが溢れています。

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鉛筆形のマンションをアップに~
ブラークタワー(Blaaktoren) 1945年に建築され、キューブハウスのすぐ横に有るマンション。
マンションのテッペン部分が鉛筆やとんがり帽子のように尖がっている形から、オランダ語では”Het Potlood”(鉛筆)、または”Kabouter Puntmuts”(とんがり帽子の小人)と呼ばれています。
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ブラーク31ビル(Kantoorgebouw Blaak 31)
2010年に建てられ、マーケットホールのすぐ左横に有るオフィスビルです。
4つのボックスが積み重なったような形をしており、その不安定感はちょっと心配です。
しかしユニークなデザインで面白いです。
ロッテルダムに本社を置く著名な法律事務所のビルだそうです。
建築物のデザイナーは、オランダの画家エッシャーが大好きであったことから、エッシャーの影響を受けてこのようなデザインが発案されたのだとか!!
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マーケットホールです。  驚きの内部は後日に~~



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路面電車の駅です。 電車もお洒落です。



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駅舎もユニークですネ~~



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路面電車とキューブハウス



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キューブハウス  ① 中庭には店舗が連なり、ユースホステルにてキューブハウスに実際に宿泊したり、有料で室内をまるごと見学することができます。

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キューブハウス  ②  内部を見学出来るそうです。 見ればよかったなあ~ 行かずに残念


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キューブハウス  ➂ ハウスの下を路面電車が行きます。



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ドーム屋根は駅舎でしょうか?



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前回も載せましたが、驚きの中央図書館です。  オランダ語では 「De Gasfabriek」 (ガス工場)と呼ばれているそうです。



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中央図書館と鉛筆型のビルの異様さを別角度で写した。



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テントのマーケット ①



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テントのマーケット ②



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お洒落なデザインの三輪タクシー?



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駐輪場がスゴイ!!



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ささやかな花壇  ①



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ささやかな花壇  ② カランドリニアに似てるけど? ピンボケです。



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ささやかな花壇  ③ 多肉植物ですが、耐寒性は有るんでしょうね?


メモ

このロッテルダムには欧州第1位の規模を誇る港、ユーロポートがあり、ヨーロッパの一大物流拠点、石油精製拠点となっています。ロッテルダム市の誘致担当者によれば、日本企業も80社ほど進出しているそうです。ロッテルダムに住む日本人の数は2013年現在で370人程度です。市内には、日本人学校や週末に開講される日本語補習授業校もある。

ロッテルダムは街としての歴史は古く、9世紀にこの地への定住が始まり、1340年に自治権が与えられました。宗教改革の時代に活躍した人文主義者として有名な 「エラスムス」 は、ロッテルダム近郊の出身で、地元の大学名や橋などにその名を残しています。

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ロッテルダムにて~  ➂

聖ローレンス教会を続けます。

聖ローレンス教会は、ロッテルダムに現存する唯一の中世の教会です。
1940年の爆撃で被害を受けましたが、ロッテルダムの市民により復元されました。
典型的なプロテスタントの教会であり、その建設は1449年から1525年までかかりました。
プロテスタントの教会らしく華やかな装飾が無い。

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聖ローレンス教会  ①  教会の並木です。



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聖ローレンス教会  ② カトリックの教会に比べると 質素な装飾ですね~



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聖ローレンス教会  ③  大きな燭台が沢山吊られています。



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聖ローレンス教会  ④  床から上の方にかけて聖人たちが壁に掛けられて居ます。



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聖ローレンス教会  ⑤  ステンドグラスも地味です。



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聖ローレンス教会   ⑥ 円形の燭台に明かりが灯って居ます。 どのように火を灯す?

 

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聖ローレンス教会  ⑦ 入口に有った立て看板



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ローレンス教会  ⑧  教会の前にデジデリウス・エラスムスの像が建っている。 「愚神礼賛」を書き同時代のルターを通して宗教改革にも関わったロッテルダムの生んだ偉大な哲学者です。


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教会近くに面白い芝生が有ります。



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いったい何なんでしょうか? 「Grotekerkplein Park」  ・・・公園の作られた様子が判るアドレスです。



3D図
「Grotekerkplein Park」 ・・公園付近のGoogleマップをコピーしたもの



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「Grotekerkplein Park」 より拝借した画像です。 良いポイントから写してますね~



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再び広場に戻り、市場を目指します。



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ロッテルダム唯一のブリュワリー ①  右側のえんじ色のパラソルのお店です。
ピルグリムはレストランとビアカフェを併設する、地元では有名なブルワリーです。


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ロッテルダム唯一のブリュワリー  ② ロッテルダムでは、有名な歴史地区だそうですが、焼け残ったもの?



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ブラブラ歩きながら、市場を目指します。



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なんか面白い物が行きます。  移動オルゴールですね~


次回はメトロの駅周辺の面白い建築物の様子です。

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オランダに寄港


ロッテルダムにて~  ②

愈々下船です。
シャトルバスが繁華街まで出ています。 その後は観光は徒歩の予定です。 
頂いた地図を頼りにエラスムス橋まで行き船を写すのが希望です。
その後は 華やかで有名な市場 「マーケットホール」 にも行く予定です。
先端的な建築デザインを見たいし、一日では足りないでしょうか?

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ターミナルの大きな案内板です。ビル群が有名なのが判ります。



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下船して船体を撮影後、シャトルバスで出かけました。



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二階建ての観光バスも待って居ます。



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これに乗ったら楽ですけど? まだ慣れないので止めました。



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バスから写したエラスムス橋



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シャトルバスを降りました。  路面電車の駅です。



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ブラーク地下鉄駅。直径35mの円盤です。 駅の向うに、鉛筆タワーが見えます。 面白い建物です。
Het Potlood”(鉛筆)、または”Kabouter Puntmuts”(とんがり帽子の小人)と呼ばれているそうです。


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その向こうに黄色い太い管が目を引きます。 何でしょうか? 調べたら、中央図書館だそうです。1983年に建てられた図書館。
黄色いチューブが取り付けられているその面白い見た目から、オランダ語では”De Gasfabriek”(ガス工場)と呼ばれているそうです。



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広い芝生は子供用の公園? 夏が短い北欧では太陽のもと、出来るだけ遊ばせる様です。 



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青い大きな建物が見えます。 ワールドトレードセンターだそうです。これも奇抜です。



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大きな教会が見えます。 そちらに行く事にしました。



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聖ローレンス教会  ① 1449年から1525年に建設された後期ゴシック建築様式の聖ローレンス教会は、ロッテルダムに現存する唯一の中世の教会です。1940年の爆撃で被害を受けましたが、1952年ロッテルダムの市民により復元されました。このロッテルダムの重要なシンボルとも ...

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聖ローレンス教会  ② プロテスタントの教会です。



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聖ローレンス教会  ③



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聖ローレンス教会  ④



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聖ローレンス教会  ⑤ 真ん中の塔の脇の建物です。



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聖ローレンス教会  ⑥  教会の大きな銅?版画


次回は教会の中を少載せます。

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オランダに寄港


ロッテルダムにて~  ①

愈々、オランダ・ロッテルダムへ8時に入港です。
ニューマース川(ニューウェ・マース川)の河口をさかのぼり停泊します。(ニューマース川の上流はライン川です。)
河口と言っても広大な三角州など複雑に入り組んだ河口がスゴイ!! 
停泊地までは、川を40キロもさか登ります。 
ロッテルダム市街地の近くの川辺で停泊しました。

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窓の外を眺めると、まだ薄暗い中ニューマース川を航行しています。



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大型船が楽々40キロも川をさかのぼるのには驚きます。 わたしは、この時までそのことを知らなかったのです。



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川なので本当に静かに航行します。



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暗い中でもクレーンが見れます。



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左側だけ写して~~ 右側はどんなかなあ~?



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少し明るく成りました。大きなビルが目立つ!



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静かに進みます。




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水辺の木々の美しい公園と白い橋が目を引きます。



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川辺の木々は続きます。



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奇抜なビルですね~~



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これも楕円形で奇抜なビルですネ~~~



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ユニークな建物の多い事!! 此処が停泊地?
昔ロッテルダムからニューヨーク向けの船が出発した歴史的な港です。



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教会の様なツインタワーが~~  



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時計台の有るツインタワーの有る場所で停泊でしょう~



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綺麗な風景です!! オシヤレな場所にターミナルが有って嬉しい!



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教会風のツインの塔が 「ホテルニューヨーク」 です。
ヨーロッパ内の各地から、移民が豊かな人生を夢見てアメリカに旅立っていったそうです。
ホテル・ニューヨークはそんな夢をもった人々が旅立つ際の通過点となっていた場所で、建物自体も当時のまま残されており、歴史を感じます。

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係り員とバスも見れます。



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ターミナルに間もなく停泊です。  ボーディング・ブリッジ状のタラップが有ります。



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赤い車が来ます。 何?



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スロープタイプのタラップの準備中です。 2つかけられるのですネ~~



ロッテルダム
Googleマップより

メモ

ロッテルダムは、第二次世界大戦でドイツ軍の爆撃で古い建物が徹底的に破壊された為、比較的新しい街並みと成ってる。
奇抜な建築が多いのでビックリ!!
クレーン付きマンション? 再開発で港湾倉庫をリューアルしてマンションに~ その時クレーンをモニュメントとして残したとか?

オランダの南ホラント州にある基礎自治体。オランダ語での発音は「ロッタダム」または「ロターダム」と表記する方が近い。
ロッテルダム港を擁する世界屈指の港湾都市で、人口規模はアムステルダムに次いでオランダ第2位である。
世界都市であり、国内の他都市に比べて近代的なビルが立ち並ぶ。

欧州連合の海の玄関口とも言われるロッテルダム港(またの名をユーロポート)がライン川の河口のこの地に造られている。ライン川河口域を全て閉鎖して高潮から国土を守るデルタ計画においても、この港と北海を結ぶ航路はマエスラント可動堰により確保されている。  ・・・・・ウィキメディアなどより引用

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船内の様子


船内散歩 ④

ロッテルダムに向けて終日航海です。
船内で時々会うオフィサーさんからイチゴチョコ(カード添え)を頂いたので感激!!
チョイスしたブッフエのお食事やアレコレの画像です。

夕景と波も写したり~

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オフィサーさんお二人に撮影させて頂きました。 その時日本からと言うと日本大好きだそうです。
何故か部屋番号を聞かれてましたネ~


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お部屋に留守の間に、「チョコ コーティング いちご?」がテーブルに~ カードも添えられて居ましたネ~
成程~~  💞 
見た目がイマイチ? 味は良かったです。



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スチュワード・ロンポルフォビーリノさんから頂いたカードです。



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ある日のチョイス  ① 野菜・パスタ・コーン・小さなピザ風?



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ある日のチョイス  ② 左はサーモンの燻製・ポテトサラダ・など右は焼きそば風



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船内には面白い物が有ります。「penny pincher souvenir coins」 とある。ペニープレス?

検索結果
英語だと「Souvenir penny」と呼ばれている。
ペニーとは、1セントのことで、アメリカの1円玉みたいなものの名前。
アメリカの硬貨は一つ一つに名前が付いている。
(1セントはペニー。5セントはニッケル。10セントはダイム。25セントが一番大きくって、クオーターといわれる。)

このペニーをプレス(押しつぶす)するから「ペニープレスラブラブ」って言う。
アメリカの観光地に良くあるそうです。
ペニーを押しつぶして出てきたものは、その観光地の柄になって出てくるのである。

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こんなのもおかれて居ました。  「sega key master」とある。
サガのマシンですネ~~ 海外で人気のプライズ機「KEY MASTER」 クレーンゲームのようです。


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パソコンルーム



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「stardust  theater」 スターダスト シアター ですね~



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貨物船が行きます。波が有るのが判ります。



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波高しです。 ① スピードを上げて航行なので 船が作り出す波も大きい



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波高しです。 ②



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夕景  ①  太陽は雲の中でした。



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夕景  ②  飛行機の航跡雲が見えますネ~



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夕景  ➂ 雲が美しいけど夕日は無理でした。


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